「チラシを作っても問合せの電話も鳴らない」
「ブログの記事を毎日更新しても反応がない」
「ホームページを作ったのに申し込みが入らない」
「ポップに何を書いたら売れるのかわからない」
「ニュースレターを書いてもリピートしてくれない」

 

あなたのそのお悩みわかります。わたしも同じことで悩んでいました。

 

しかし、3年以上かけてコピーライティングのスキルを磨いた結果、

 

 

 

を作れるようになりました。

 

自分で作るだけでは再現性がありませんが、クライアントをコンサルした場合でも

 

 

 

など、新規集客で、業界平均の5倍や46倍といった高い数字を出すことができました。

 

一ヶ月も前のことになりますが、7月27日に大阪で講演会を開催するにあたり、チラシのアドバイスをいただいた者です。その節はありがとうございました。お陰さまで、スタッフ20名、ゲスト10名合わせまして、230名を超える講演会になりました。ご助言いただき、ありがとうございました。

 

スマホマーケティングで成果を出されたクライアントに チラシでさらに結果を出してもらうためにOtoOのチラシも学ぼうと思い参加しました。

 

今回初めて、あたっているチラシの現物をいくつも拝見して事例の豊富さにおどろきました。また自分のWEB集客のスキルとチラシのちからが合わされば最強になるなと確信をしました。

 

さっそくクライアントに、スマホで上手く行ったキャンペーンのチラシ作成を提案したところ難なく受注。2日後にはセミナー参加費の10倍の売上が出ました。ありがとうございます。

 

まだまだクリーニング業界はチラシに頼っている業界ですのでチラシの実績が出るとフロントとしては興味を持っていただけますしスマホ×チラシのクロス・マーケティングにかなりの可能性を感じています。クライアントの成果が上がりましたらまたご報告いたします。ありがとうございました。

 

先日、ご指導いただきましたチラシの反響をご報告いたします。65枚で3人のお申込みがありました(反響率4.6%)内訳は次の通りです。

 

・マルナカ 30枚 申し込み1人。
・理髪店(常時チラシを置かせていただいたおります) 申し込み2人。
・ケーズガーデン(知り合いの飲食店)20枚。
・ホームクリーニング10枚。

 

マルナカでは、サービスカウンターにチラシを置いてくださっていましたが、まさか、ここから申し込みがあるとは思ってなく、驚きました。
それと同時に嬉しかったです。

 

今回のチラシで満足することなく、もっと、もっと「伝わるチラシ、伝えられるチラシ」を目指します。この度はご指導をいただき本当にありがとうございました。心よりお礼を申し上げます。

 

 

それ以外でも、自分の仕事は、自分で原稿を書いたホームページやセールスレターからご依頼を頂けるようになりました。

 

今では懐かしく思いますが、お願いされることはあっても、お願い営業することはなくなりました。

 

それもこれも、「コピーライティングのスキルを磨いたから」、これに尽きます。

 

今回、3年以上かけて身に付けたスキルを、一つの教材にまとめました。

 

それが、「店舗経営者のための実践型コピーライティングの書」です。

 

 

はじめまして。集客コンサルタントの大畑と申します。

 

大畑 寛泰(おおはた ひろやす)簡単自己紹介

大畑寛泰(おおはた ひろやす)コピーライター。集客コンサルタント
主にチラシ集客をメインに活動。これまでの活動から、1/30といった高反響の出るチラシノウハウを習得。そのノウハウを使い、クライアントのチラシを指導。講演会にて230名超の集客、業界平均の46倍の整体院チラシなど、チラシのコンサルも手掛ける。商工会や業界大手のコンサル会社よりワークショップや講演会依頼もあり。

 

 

 

 

この教材は、その名の通り、「店舗向け」のコピーライティングの実践書です。

 

実践で効果を得た文章の書き方や方法のみなのはもちろんのこと、わたし自身、店舗経営者からのご依頼がほとんどなので、「店舗向け」に特化しております。

 

情報商材やアフィリエイター向けの「売上が30倍になった」だ、「年間に3億売った」だの勇ましいことはいえませんが、店舗がチラシで集客したり、ホームページからお問合せをもらえるようになったり、POPで売り上げをアップしたりするには、十分な内容です。

 

 

 

売上アップをしたり、集客できるようになりたいなら、まず、元となる考え方を学ばなくてはいけません。

 

それが、コピーライティングです。

 

コピーライティングを応用すれば、集客できる「チラシ」「ホームページ」「セールスレター」「ランディングページ」「ブログ」はもちろんのこと、売れる「POP」や、反応のある「サンキューレター」や「ニュースレター」も書くことができます。

 

つまり、店舗経営に必須のスキルがコピーライティングなのです。

 

 

重要なので認識してほしいのですが、人の反応を決めるのは、言葉であることを忘れてはいけません。

 

人はすべてのことを言葉で理解します。

 

写真に意味を与えるのも言葉。

 

自分の目に映るものすべてに意味を与えているのが言葉なのです。

 

だから、どんな言葉を使うかで、広告や販促ツールの反応は変わるのは当たり前です。

 

 

逆にいえば、伝え方を考えないで文章を書いていると、常に「あったはずの売り上げ」を逃すことになります。

 

いわゆる、機会損失です。

 

だってそうですよね?

 

集客できたはずの人が集客できず、売れたはずのものも売れないわけですから。

 

それが、延々と続いていくことを考えれば、どれだけの損失か、賢明なあなたならおわかりになるでしょう。

 

人間は痛みがないとわからない生き物なので、機会損失なんていわれてもピンとこないでしょうが、本当に、見えないところで進んでいる重大さに早く気付いた方がいいです。

 

 

 

たとえば、治療家業界では、師匠からお弟子さんに「技術が高ければ患者さんは自然と集まる」と教えられるそうです。

 

集客を頑張るより技術を磨けと。

 

そう教わったお弟子さんは師匠に言われた通り、集客には力を入れず、技術を高めることだけに専念します。

 

その結果、どのような現状になったか?

 

技術を磨けど患者さんは集まらない、それどころか、同業のお店にお客様が流れる始末です。

 

それで、このままでは売上のが見込みが立たないと、慌てて集客の勉強をはじめています。

 

いいですか?

 

コピーライティングをないがしろにしていると、遠からずこんな未来がやって来るのです。

 

 

それに、今は安泰でも、これからあなたのお店のある地域に、同業者が出店して来ないとは限らないですからね。

 

実際にあったご相談ですが、数年前まではその地域で独占状態の整体院さんがありました。

 

しかし、ここ2、3年で、10店舗以上の出店が相次ぎ、お客様の流出はじまり、売上も1/4以上減ってしまったとのことです。

 

そんな激戦区で選ばれるためには、宣伝が上手くなることが必要です。

 

良いか悪いかではないのです。

 

その環境で生き残るには、「なくてはならない」と、肝に銘じて下さい。

 

あなたと同業者の提供するものの品質が同じと仮定とした場合、お客様が選ぶのは、宣伝上手なお店の方です。

 

だって単純な話、「良さそう」に思えるのですから。

 

だからこそ、コピーライティングは、店舗経営に欠かせない重要なスキルなのです。

 

 

 

 


※効果は個人やお店によってそれぞれです。効果を保証するものではありません。

 

以上のことができるようになれば、お店の経営が盤石になると思いませんか?

 

 

 

「店舗経営者のためのコピーライティングの書」では、文章の書き方だけでなく、

 

「集客できるチラシやホームページにするための基本的な考え方」から、
「反応のよくなるキャッチコピーの書き方」や
「読み手の気持ちを動かす具体的な方法」

 

まで、実践で得た反応を良くする文章の書き方や方法論をすべて網羅しました。

 

もちろん、煽りになるような文章の書き方ではありませんので、ご安心下さい。

 

煽り文を広告や販促ツールに載せるのは、百害あって一利もない行為なので、やらないでいただきたくらいです。

 

 

 

【基本編】

チラシ、ホームページ、ランディングページで集客するための、基本的な考え方を解説しました。コピーライティングのよくある勘違いや、集客するためには、絶対に抑えておかないといけない考え方です。あなたは、コピーライティングを、何でも売れるようになる魔法の書き方だと勘違いしていませんか?コピーライティングは、○○○を高める方法であって、○○○を増やす方法ではありません。この勘違いをされている人が多いですが、この勘違いをしたままだと、集客では苦戦することになります。早くこの勘違いに気づいて、ご自分のチラシやランディングページを見直して下さい。集客できない理由がわかります。

 

【反応の良くなるキャッチコピーの書き方】

「リアリティが出るキャッチコピーの書き方」「読み手を振り向かせるキャッチコピー書き方」「お得感を出すキャッチコピーの書き方」「危機感を訴えるキャッチコピーの書き方」「魅力をアップするキャッチコピーの書き方」など、反応を良くする10通りのキャッチコピーの書き方をご用意しました。わたしも良く使っている方法です。あと、キャッチコピーの「反応をよくするコツ」も載せておきました。このコツを知っているかどうかで、広告の反応は変わります。それは、センスとったことではなく、見込み客の心理を知ることです。見込み客の心理を知れば、文章力やセンスがなくとも、反応の良くなるキャッチコピーは書けます。キャッチコピーは、チラシやホームページだけでなく、POPやメニューブックにすぐに応用できますので、マスターして、即日売上アップをして下さい。

 

【出来る人の文章の書き方】

ビジネスで使う文章の基本は、「わかりやすく書く」です。ビジネスでは、「すぐに意味を理解してもらう」ことが何より重要です。とくにセールス文章なら、読み手を迷わす文章は、駄文とさえいえます。それ以外にも、ビジネス文は、「頭が悪そう」と思わせないことが大切です。頭が悪そうと思われたら、その書き手から商品やサービスを購入することありません。だから、最低限、「わかりやすい文章の書き方」と「頭が悪そうと思われない文章の書き方」は知っておく必要があるのです。このパートでは、その2つの書き方をまとめました。ちょっとしたことを意識して書くだけで、わかりやすい文章を書くことができますので、あなたは「出来る人」に思われます。わかりやすくて説得力のある文章の書き方をマスターして下さい。

 

【読み手を引き付ける書きだし方】

文章で、はじめにつまづくのは「書きだし」です。どんなふうにかけば、読み手におもしろそうと思われるのか?これを考え出すと、決まって筆が止まってしまいます。逆にいえば、「書きだし」さえすっと出てくれば、その後はスラスラ文章も書けるものです。このパートでは、読み手が「お?!」と思ってしまう書きだし方のパターンを7つご用意しました。あなたが書きだし悩んだときは、このパターンに添って広告文を作るだけです。ちなみにこのセールスレターの書きだしも、7つのパターンの一部です。ヒントをいえば、「読み手の○○に○○する」だけで、読み手はあなたに深い信頼感を持つようになります。それが、広告文の書きだしで決まってしまうのです。

 

【気持ちを動かす方法(心理編)】

ズバリいって、読み手の気持ちを動かすために方法です。その他のコピーライティングの教科書では、あまり語られてないことも載せています。それは、テクニックといった表面上のことでなく、人間の持つ本質的なことです。普通に考えると当たり前のことなのですが、コピーライティングを魔法のように考えていると、この当たり前が見えなくなります。そうすると、「1日たった30分の作業で」のような薄っぺらい煽り文を書くことになり、お客様の信用を失うのです。煽ったり過激な表現を使わなくても、人の気持ちは十分動かせます。煽りは百害あって一利もないので、この考え方を知って、「真っ当な方法」でお客様の心を動かして下さい。

 

【広告の反応を良くする8つの方法】

わたしがこれまでチラシやセールスレターを作ってきて、実際に「これがあると反応を良くする」と効果を実感した方法を8つご紹介します。一つ断っておきますが、チラシで反響を出すことを舐めてもらっては困りますからね。チラシは一発要素が強いので、何度もアクセスしてくれるブログやホームページとは、「反応を得る」という点では難易度が違います。それに、紙面も限られていますからね。その厳しい条件下でも反応を取れる方法です。もちろん、ホームページやブログにも応用できます。とくに「○○の教育」は大事で、ほとんどのチラシやセールスレターは、この「○○の教育」の部分がありません。それだけで、どれだけ「購入のチャンス」を失っているかと思うと、非常にもったいない話です。あなたも、売れたはずの売上を逃さないためにもこの方法を知ってください。

 

以上のような内容です。

 

しかし、そうはいっても「上手いこといっているだけじゃないの?」と信用できない方もいると思うので、教材の一部を無料で公開します。

 

一部を無料で読んで、「この教材なら」と感じたら、あらためて本教材をご購入下さい。

 

※クリックすれば、無料版をダウンロードすることができます。

 

 

 

この教材の価格ですが、12800円でお売りすることにしました。

 

3年以上かけて得たノウハウです。

 

安売りはしたくありませんでした。

 

しかし、あなたにコピーライティングを習得してもらうことで、多くの人に高品質な商品やサービスを販売出来れば、もっと幸せな人が増るのではないかと考え、入手しやすい価格で販売することに致しました。

 

デジタルコンテンツなので、もっと安く提供しようと思えばできますが、安過ぎたら本気で取り組んでもらえませんからね。

 

やはり、痛みが伴わないと、人は本気になりませんから、12800円での販売です。

 

※教材はPDFファイルです。冊子版はありませんのでご注意ください。

 

 

PDFファイル:116ページ

 

 

対応決済サービス

 

※教材はPDFファイルです。冊子版はありませんのでご注意ください。

 

<Q&A>

この教材を買えば、集客できたり売れるようになりますか?

物事に絶対はありません。ですので、この教材を買ったからといって、必ず売れる文章が書けるかといわれれば、「いいえ」とお答えします。また、1回試したくらいで売れるようにもなりません。しかし、この教材に書いてあることをベースに、試行錯誤を続ければ、売れるようになることをお約束致します。

返金保証はありますか?

本気で取り組んでもらいたいため、返金保証はありません。失う覚悟のない人は、この教材は購入しないようにして下さい。

カードは使えますか?

カード払いも大丈夫です。お支払いは下記のものに対応しています。

対応決済サービス

 

【特典】
「わかりやすい文章の書き方」が詳しく分かる教材を無料で差し上げます。
・心を動かす文章術(分かりやすく伝える書き方編)
PDFファイル 105ページ

 

 

お客様を幸せにするのが、ビジネスの本質だとわたしは考えています。

 

あなたの提供するものが、お客様の現状を今より幸せにするのであれば、もっと売れるようにしておくべきでしょう。

 

その結果、お客様が幸せになるのですから。

 

それに、買い物とは本来楽しい体験です。

 

たとえば、「牛すじカレー」と、「一晩コトコト煮込んだ牛すじカレー」。

 

この2つの文章なら、どちらがお客様をワクワクさせることができるでしょう?

 

答えは後者ですよね。

 

コピーライティングのスキルは、ただ単に「売ること」だけが目的ではありません。

 

先の例のように、お客様の買い物を楽しく演出するのも、コピーライティングの役目です。

 

テクニックで買わせるのではなく、お客様を楽しませるから買いたくなる、どちらの方が本質に近いのでしょう。

 

奪うのではなく、まず与える、コピーライティングにも同じことがいえます。

 

あなたが、売上アップだけでなく、コピーライティングを学んで、お客様を楽しませたり、幸せにしたいなら、この教材にはその方法がたくさん詰まっています。

 

この機会に、ぜひご購入下さい。

 

※教材はPDFファイルです。冊子版はありませんのでご注意ください。

 

 

 

もしかしたら、あなたはこの教材を高いと思うかもしれません。

 

しかし、投資することの意味を良くお考え下さい。

 

今はインターネットで探せば、それなりの良質な情報も無料で手に入ります。

 

ですが、その情報を体系立てて整え、使えるノウハウにするのに、どれくらいの時間が掛かりますか?

 

3ヵ月ですか?6ヶ月ですか?

 

無料の怖いところがここにあります。

 

痛みを伴わないので、時間をどんどん浪費することです。

 

人生で一番大切なのは、何より時間ではないでしょうか?

 

12800円を出し惜しんで、生産的な時間を無駄にしてしまうのは、非常にもったいないことです。

 

今、ここで投資すれば、わたしが3年以上かけて習得したノウハウを、一瞬で得られることができるのです。

 

お金は稼げば取り戻すことはできますが、失った時間は取り戻すことはできません。

 

投資することを恐れないで下さい。

 

もちろん、12800円以上の価値はある教材ですし、実践で元を取れば良いだけの話です。

 

この機会に、ぜひご購入下さい。

 

※教材はPDFファイルです。冊子版はありませんのでご注意ください。